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キリン小田原パーク展示場の玄関ポーチとレンガ外壁 ポーチはこの写真と同じホワイトグレーのサイディング仕上げ。瓦は野安の陶器瓦セラマウント(色はマウントレッド)にします。 玄関ドアは標準のホワイトの気密断熱ドアです。デザインはこの写真デザインのものを選択しましたが、仕様変更により一部デザインが変更になっています。 玄関ドアの上や窓の上下はレンガを縦に貼ります。この写真のレンガはとても素敵です。残念ながら現在はディスコンになってしまいました。 ポーチとステップのタイルはこの写真のものとは別のオプションをさいようしました。(後述します) |
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キリン小田原パーク展示場のレンガの外壁です。1枚1枚形状、色合いが異なります。このハンドメード感覚がいいなー。 外壁レンガはこの写真のようなラフタイプが良いのですが、今回はスクエアタイプになります。目地はこの写真と同様、ホワイトにします。 サッシ、レンガの目地、玄関、2階のサイディングなどもホワイトカラーで統一します。 |
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上は陶器瓦セラマウント(色はマウントレッド)です。ヨーロピアンテーストな色です。黒のよごしが入っています。 下は現時点でセルコホームが提供している4種類のレンガのうちの2種類(メリンダとワレゴ)を交互に並べた写真です。メリンダはルビーレッド系の色、ワレゴはベージュ系ブラウンです。悩みに悩んだあげく、この2色をランダムに貼ってもらうことにしました。形状はスクエアです。 ただただ好きな色合い、風合いのものを選択しました。 結果は完成してからのおたのしみです。 |
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ノヤスの陶器瓦セラマウント 色はマウントレッド 黒のよごしがしぶい |
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名取展示場のモデルハウスのテラスです。INAXのデザレートコットというタイルが美しいです。型番はDC-14、薄ピンク色です。いわゆる、テラコッタタイルに似た風合いです。室外用のタイルですから、冬に凍結して割れたりしないでしょう。 玄関ポーチとステップもテラスと同じこのタイルを貼ります。テラスとポーチは一体化して連結しました。 オプション費用ですが、テラコッタタイルよりも安価で助かりました。テラス施工費用、ポーチ・玄関タイル変更で総費用は50万円以下でした。 ウッドデッキも個人的にはあこがれですが、メンテナンスの労力や費用、寿命が気になります。よってテラス採用に踏み切りました。 完成がとっても楽しみです。 |
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これも、名取展示場のモデルハウスのテラスです。 ピンクのタイルと白いサッシ、玄関ドア、クリーム色のジョリパッド仕上げの外壁の色の組み合わせが絶妙です。 ジョリパッドもとても素敵ですが、アフターメンテ費用を考慮して、レンガの外壁とします。 写真をみて気がついたでしょうか。サッシのまわりに白いフレームがみえます。フクビ製の不燃見切縁セラジェルカです。写真のは幅が60mm、厚みが45mmです。 とても気に入ったので、我が家でも採用することにしました。ただし、我が家の場合はレンガの外壁ですので、厚みが45mmですとレンガの厚みに対して目立たなくなってしまいます。そこで、一回りサイズの大きいタイプにすることにしました。幅90mm、厚さ65mmです。 |
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これが現在の気密断熱ドアです。初期型との差は外側の意匠の違いと室内側の仕上げの違いです。初期型は室内側がホワイト色ですが、現在のものはシルバーです。個人的には白が好きですが、ディスコンのようです。 他にも標準でデザイン違いの玄関ドアが2種類あります。我が家は、この写真のものを採用します。ゴールドカラーの取っ手がグーです。 なお、この写真の場合もフクビのセラジェルカがドアまわりに貼ってあります。我が家もそうします。 |
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リビングの吐き出し窓です。片側が固定タイプです。このサッシはアルゴンガス入りLOW-Eペアガラスで、3重サッシと同等の断熱性能だそうです。 特殊金属膜が塗布されているので、ガラスの表面がグリーン色に見えます。これがまたいいんだなあ。 |
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我が家は玄関ドア、2Fのサイディング、サッシ、レンガの目地、インテリアの建具などホワイトがテーマカラーです。ですから、ポストもホワイトで統一。 ビクトリアメイルボックスという商品。鉄鋳物です。インターネット通販で、定価\18000のところ\11800で2001年8月5日に注文しました。 |